リポ・スフェリック™ビタミンC
最新のナノテクノロジーを駆使した画期的サプリメント!
リポゾームと細胞壁はリン脂質二重層からなるため親和性が高く、従来の吸収率の低いビタミンCと比べ、本製品では非常に高い吸収率(体内利用率ほぼ100%)が期待できます。
主に高濃度ビタミンC点滴療法の代替、補助として摂取します。
リポゾームC1gは通常のビタミンC8gに相当します。
リポ・スフェリック™ビタミンCの対象となる方
- 高濃度ビタミンC点滴療法を受けられない方
- 高濃度ビタミンC点滴療法を受けていて、高い血中ビタミンC濃度を維持したい方
- アンチエイジングのサプリメントをお求めの方
リポ・スフェリック™ビタミンCの主な効能
製品1包1g中にビタミンC1000mg(1g)と必須リン脂質のフォスファチジルコリンを500mg含有し、次のような効果が期待されます。
- 血中のLDLコレステロール値を下げ、HDLコレステロール値を上げる
- 血中の中性脂肪の値を下げる
- 血小板凝集能を下げ、血液粘土の低下
- 赤血球をはじめ、細胞膜の流動性の向上
- 脂質の過酸化を抑制する
- 記憶力の向上
- アルツハイマー型認知症の進行抑制
- 風邪の予防と治療を助ける
- ストレス抵抗力がつく
- 発癌物質から体を守る その他

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「最近、新しい形のビタミンCが供給されている。それはリポゾーム化されたビタミンCで吸収率が高く、点滴以外で高い血中ビタミンC濃度を維持できる唯一の方法である。それを用いることで、通常のビタミンCの2倍の血中濃度にあげることができる。
また最近の研究では、リポゾーム化されビタミンCの使用で通常では考えられない血中ビタミンC濃度を維持できた。よって癌の治療に是非使うべきである。」
Dr.Steve Hickey
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「特に感染症や中毒症状の患者の5~10gのリポゾームCの摂取は、25~100gのビタミンCの点滴に相当する効果が得られるケースが頻繁にあった。」
Dr.Thomas Levy
リポ・スフェリック™ビタミンCの吸収・代謝について
- 血中にリポ・スフェリック™ビタミンCが吸収されるまでリポゾームは消化管壁を構成する細胞壁と非常に似た性質をもっており、消化管壁を用意に通過できます。 そのため、リポゾームによるマイクロカプセル化したビタミンCは、摂取後リポゾームというカプセルの形態を維持したまま、直ちに吸収され リンパ管に流れ込み肝臓へ到達します(生体利用率ほぼ100%)。 従来のビタミンCの錠剤や粉末を1g以上摂取した場合吸収される割合は50%以下です(生体利用率が50%以下)。 またリポ・スフェリック™ビタミンC2袋(ビタミンC・2g)の摂取では、吸収率の差から従来の錠剤・粉末ビタミンC 16g摂取と同等の効果を発揮します。
- 血中でのリポ・スフェリック™ビタミンCの動態消化管から血中に移行したリポ・スフェリック™ビタミンCは、一部、肝臓でビタミンCを放出します。 その後、放出されずに残ったものは体内の細胞に吸収されビタミンCを放出します。
ナノカプセルに用いられているフォスファチジルコリンがもたらす
健康への寄与について
ナノカプセルに用いられている原材料の大豆レシチンに含まれるフォスファチジルコリンは、他の単純なリン脂質に比べて、大きく健康に寄与し、
アンチエイジングの効果が期待できます。
フォスファチジルコリンをはじめとする必要な一部のリン脂質はヒトの体内では作り出すことができません。それらを必須リン脂質と呼びます。
このフォスファチジルコリンには次のような効果が期待されています。
- HDL(善玉)コレステロール値の上昇、LDL(悪玉)コレステロール値の低下
- 総コレステロール値の低下
- 血中の中性脂肪の値を下げる
- アテローム性動脈硬化の改善や予防
- 脂肪酸のトランス体・環境物質・アルコール・薬物・フリーラジカルなどに晒されている肝臓の健康促進
- 脂肪肝・ウイルス性肝炎・アルコール性肝障害・肝機能障害の改善効果
- 血小板凝集能の低下による血液粘度の低下
- 赤血球をはじめとする細胞膜流動性の上昇とそれに伴う血漿流動性の上昇
- 免疫能力の増加
- 記憶力の向上
- アルツハイマー型認知症の進行抑制
- 心疾患を持つ人への活動性の上昇と痛みの抑制
- 慢性腎感染症の改善効果
リポ・スフェリック™ビタミンC Q&A
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リポ・スフェリック™ビタミンCを摂る時は空腹時の方がよいのでしょうか?リポ・スフェリック™ビタミンCは空腹時のほうが早く消化管を通って血中に吸収されるので、空腹時に摂る事をお勧めします。
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リポ・スフェリック™ビタミンCを摂取するタイミングはいつがベストなのでしょうか?リポ・スフェリック™ビタミンCを摂取すべき正確な時間というのは存在しませんが、朝または午後の早い時間をお勧めします。
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味の面で継続することが難しいのですが、何か良い方法はありますか?リポゾーム(リン脂質:油)の味で飲むことが難しい人のために次のようなお召し上がり方をご提案します。
フルーツジュース50cc~100cc程度にリポ・スフェリック™ビタミンCを混ぜるとよいでしょう。 また糖分そのものが気になるようでしたら、フルーツジュースではなくベジタブルジュースを用いるとよいでしょう。 -
リポ・スフェリック™ビタミンCと一緒にサプリメントや薬剤を一緒に摂らない方がよいのでしょうか?ビタミンCをワルファリン(ワーファリン)やクマディン(クーマディン)など(経口抗凝固剤)と一緒に摂ることはお勧めしません。 また、リポ・スフェリック™ビタミンCと他の薬剤を一緒に摂る場合は医師または薬剤師に相談することをお勧めします。
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リポ・スフェリック™ビタミンCの保存はどうしたらいいのですか?リポ・スフェリック™ビタミンCは日の当たらない、できれば湿気の少ない冷所で保存してください。 また、冷凍での保存は避けてください。
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なぜリポ・スフェリック™ビタミンCの中にアルコールが混ざっているのでしょうか?アルコールの目的は、保存料の役目をするためです(細菌繁殖も抑制)。 もし、アルコールを含んだまま摂ることを望まないならば、 パックを開封して10~15分程度放置することでアルコールが蒸発します。
(ただし中身の酸化を防ぐため、8時間以上開封状態で放置するのはやめてください。)
※本品にはアルコールが12%含有されていますので、お召し上がり直後の運転は控えてください。



